セミナーで登壇することの8つのメリット 緊張の先にあるもの

セミナーで登壇することの8つのメリット 緊張の先にあるもの

こんにちわ。

不動産ネット集客コンサルタントのたろうです。

 

本日、ネットショップ担当者フォーラムにて登壇し、我々の会社で開発した「反響メールPLUS」というサービスを紹介しました。

登壇する機会をいただいたのは、たまたま、仕事の関係でウェブ解析士資格を取得したのがきっかけです。

その縁で登壇のチャンスをいただくことになりました。

本当に感謝です。

 

ネットショップ担当者フォーラム

偉そうにしゃべってますが、変な汗かいてます・・・

登壇して話をする。

これって、結構なプレッシャーです。

大勢の前で話をするわけですから。

ただ、反面いいこともあります。

そこで、今回登壇する機会をもらったことで気づいた8メリットをまとめました。

あなたが登壇するチャンスが得られそうなとき、そのメリットに気づいていただければ幸いです。

 

1.サービスを紹介できる

登壇の目的ですね。

一気に数十人規模の方にサービスを紹介することができます。

 

2.協力してくれる人が現れる

販売代理をしたい!という人が出てきます。

名刺交換をしたときに、まったく考えていなかったヒントをもらえたりします。

 

3.プレゼンが上達する

プレゼンを上達させるためには、数をこなすしかありません。

事前の準備含め、プレゼンを上達させるいい機会になります。

 

4.新しいサービスの場合は、そのサービスの情報の出し方、供給体制がしっかりと定まる。

新しい製品を開発しても、販売体制が確立されていないケースもあります。

「反響メールPLUS」も既存のお客様に使ってもらうだけだたので、紹介するWEBページはありませんでした。

ただ、今回、広く告知する機会をもらえたことにより、WEBページを用意することになりました。

 

5.登壇者同士で仲良くなる

きっと同じ戦場を潜り抜けてきた、という心理があるんだと思います。

終わってから結構盛り上がります。

 

6.登壇実績を作れる

実績としてアピールできます。

 

7.見た目を気にするようになる

普段、見た目を気にしない人でも、気にするようになります。

 

8.飲み物がもらえる

運営の方が用意している飲み物をいただくことができます。

 

 

人前で話をするのはちょっと、、、と気後れしてしまう時、あると思います。

私自身、声をかけてもらったときはそうでした。

でも、実際に登壇をしてよかったと今になって感じています。

みなさんも、人前で話すときに気後れしてしまいそうなとき、このメリットを思い出してみてチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

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